| 一日2包飲んでください。従来のビタミンCと違い、熱や酸素に強く、1回服用すると効果が12時間(通常の2倍)続きます。つまり2包で美肌効果がじっくりじっくり24時間続くという事です。体に染みこむビタミンCです。
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| | はい、大丈夫です。野菜嫌いのお子さんにも、飲みやすく、ビタミンC補給に最も適したサプリメントです。 |
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| プロビタCは、そのままでも、また水、ぬるま湯とともにお召し上がりいただけます。 またヨーグルトや紅茶に入れてもおいしくお召し上がりいただけます。 (安定・持続型ビタミンCの特徴です) |
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| | プロビタCには保存料は一切使っていません。しかし、安定・持続型ビタミンCの特徴として酸素、熱などに強い為、常温で2年間以上保存できます。(賞味期限は製造から2年と表示)、まとめ買いもこれは安心ですね。 |
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| ProVitaCを服用しだして2〜3週間後にどのような効果が出ますか? |
| ProVitaC服用2〜3週間後に認めた症状改善報告例です。 (これまでアスコルバイオ研究所の寄せられた愛用者の方からの声です) ■長年鼻がジュクジュクしていたのがすっきりしてきた。 ■末梢の冷えが良くなってきた。 ■頭痛が消えてきた。 ■貧血ぎみであったのが良くなった。 ■物ごとに集中できるようになった。 ■腰の痛みがとれてきた。 ■良く眠れるようになってきた。 ■歯茎から出血しなくなった。 ■昼間ウトウトしなくなった。 ■疲れにくくなった。 ■高血圧だったのが下がってきた。 ■顔のブツブツが消えてきた。 ■顔から胸にかけてのシミが薄くなってきた。 ■肌に張りがでてきて化粧ののりが良くなった。 等が報告されています。 これらは、主に「不定愁訴(ふていしゅうそ)」の初期的改善例であり、当人が潜在的ビタミンC欠乏症であったことを示すものです。 プロビタCは発売以来、この様に症状改善についての多数の報告を愛用者の方から頂いていますが、副作用報告は一例も届いていません。 |
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| ビタミンC(プロビタC等)を長年服用した場合の効果は? |
| ビタミンC長年服用者の容態報告としましては ■長年に渡って風邪を引かない。 ■これといった病気に罹らない。 ■会社を休んだことがない。 ■健康診断で糖尿病、高血圧、心臓疾患、動脈硬化の徴候を指摘されない。 ■貧血で悩まされたことがない。 ■他人から肌がきれいとよく言われる。 ■見るからに活き活きしているとよく言われる。 ■同級生に比べ自分は物忘れの症状が出ていないように思える。 ■定期診断でも骨粗鬆症を予見する検査結果が出ていない。 ■前立腺炎や前立腺ガンが気になる年齢であるが、その気配がないので助かる。 ■幸い、乳ガン.子宮ガン.ポリープなどの気配を感じて受診したことがない。 等が報告されています。 これらは、古くからビタミンCの生理作用として報告されているものであり、さして驚くべきことではありません。 ビタミンCが予防医学の寵児(ちょうじ)とされる由縁でもあります。 |
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| 天然のビタミンCと人工のビタミンCとはどう違いますか? |
| | 果物や野菜に含まれているビタミンCを「天然型ビタミンC」と呼びます。しかし、取り出されたビタミンCと、化学合成あるいは酸素合成されている通常のビタミンCとでは、科学的にも性質もまったく同一であり働きも同じです。 |
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| 厚生労働省が定めるビタミンC所要量は、大人で一日100mgです。幼児の場合はこれより少なめで、また妊婦の場合はこれより多めに摂取する事が推奨されています。しかし、これはあくまでもビタミンCの欠乏症である壊血症を予防する為の量です。 ビタミンCには多様な生理作用、薬理作用があり、健康維持、疾病予防の観点から、十分な量のビタミンCを摂取する必要があります。 |
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| | ビタミンCは一度に一定量以上摂取すると、身体が尿中へと排出する機構を働かせます。ですから特に上限量というのは定められていません。しかし通常のビタミンCは、摂取すると一時的に血中濃度が高まる為、すぐに尿中に排出されてしまいます。したがって、一度に一定量以上摂取してもうまく利用されず無駄になるものと考えられます。しかし、新規安定型ビタミンC「AA−2G」はゆっくり分解されるので血中濃度が急速に高まることなく、尿中に排出される量が極めて少ないので、身体の中で有効に利用されるのです。 |
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| | これまでビタミンCに関して「尿路結石の原因になる」、「血中ビタミンB12の低下を招く」、「鉄を過剰に吸収させる」、「痛風を悪化させる」、「発ガン物質を作る」などの副作用の報告が取り上げられた事もありますが、様々な研究を経て現在ではビタミンCはまったく安全である事が実証されています。しかし、直接ビタミンCを飲むと酸性の強い物質なので、一時的に喉焼けや胸焼け、胃痛といった症状が現れる場合があります。(プロビタCは「AA−2G」と天延甘味料を使用していますので、喉焼けや胸焼け、胃痛といった症状がほとんど軽減され現れにくくなっています。毎日飲んでも安心ですね。) |
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| プロビタCは、なぜビタミンC 250mgなのですか? |
| | 日本ビタミン学会が推奨するビタミンC量は大人で一日500mgとされています。これはビタミンC欠乏症予防だけでなく、多様な生理作用、薬理作用を発揮させる量と考えられます。そこでプロビタCは1包でビタミンC 250mg、一日2包の服用で500mg摂取できるようになっています。 |
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| 箱には「乳幼児へのご利用はお控えください」とありますが? |
| 箱の表示は食品衛生保護法の規定により定められた表示です。乳幼児には、母親がビタミンCを十分に摂取している場合には、母乳で十分摂取できますので、勧めて飲ませる必要はありませんが、間違って飲んでも問題は有りません。 また、賞味期限も製造から2年としていますが、実際には安定なビタミンCサプリメントです。もしそれ以上の期間が経過した商品でも品質上なんら問題ありません。 |
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| | 新規安定型ビタミンC「AA−2G」は、体内の酵素によってビタミンCに分解されるまでは還元性がないので、従来のビタミンCとは異なり他の薬と併用して飲んでも、それらの物質を化学的に変化させる事はありません。むしろ、長時間にわたってビタミンCの効果が持続するので、薬の副作用を軽減する事も知られています。しかし、病院での検査によっては検査結果に影響があるかもしれないので、気になる方は検査の前にお医者様にご相談ください。 |
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| ビタミンCサプリメントでよく見かけるのが黄色いサプリメントです。これはレモンをイメージさせる為、あるいは壊れたビタミンCが黄色く変色するのをごまかす為に、あえて黄色い成分を加えています。 しかし、プロビタCはビタミンCが壊れて変色する心配もなく、必要のないものは一切加えていないので、 ビタミンC本来の白い色をしています。 |
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| | 通常のビタミンCは酸性が強いので一度に摂取すると、胃の弱い方では胸焼けや胃痛といった症状が現れる事があります。しかし、プロビタCは体内に入ってからゆっくりとビタミンCへと分解されるので胃への負担が少なく、症状を軽減します。 |
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| プロビタCは甘いのですが糖尿病を心配される方でも大丈夫ですか? |
| プロビタCの甘みは、トレハロースとマルチトール、ステビアの三種類の甘味料から成ります。 これは、ビタミンC独特の酸味を和らげ、飲みやすくする為に配合しています。 このうちマルチトールとステビアは低カロリーの甘味料であり、また、プロビタC1包のカロリーは 6.3kcalという低い値なので、糖尿病の方には影響はほとんどないものと考えられます。 |
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